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著 者: cinderella
国土が狭いのはどうにもなりませんので(笑)どうしてもお空へとひたすらのびてゆく <住まい> ではあります。
お部屋にお客さんを案内しながら思うのは奥さまの決定権がとても高いことです、その権利をさらに強くするのって<学区>・・・お子さんのなんですけれど。。。
昨今は <いじめ><登校拒否><校内セクハラ><諸学費不払><土曜休校から?の授業整理><子供の自殺>・・・特に比較てき地域密着の小、中学校では学校内での子供たちの問題→地域交流の殆どを母親が家庭内でも対外的にも背負い、母は限りなく強くたくましく(再笑)なって・・・すみません(爆)

で、 <国内に住まう> なんですが

こちらには <ペットの処分に明るい兆し> から来させて頂きました。

地球儀で見ますと地理オンチな私でも十分判ります、こんな狭い国土で何故に日本は高度成長を成せたのでしょうか・・・それは・・・トナリの人が何してるか判り易かったから、ではないかな、と思ってきました。

高度成長は終了しておりますので、日本人が身を削って重ねて来た技術は・・・<隣りの柿は赤く> <庭は広く> <奥さんはきれい・・・失礼しました>に見える環境でしか作れなかったもの・・・は発展途上国にバトンタッチしていますのでこれからは技術 → <物理> と解釈できるなら <精神>面では・・・これは広さは無限大ですから・・・アメリカに跳びましょうか、アラブに?それも良いかも、ですネ、隣りの住人でも。

自分以外の生き物がどんな生き方したいのかな、って思う <自分の時間>が作りたいです。

 

アーティクルリソース:http://articlejapan.com/

 

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